溶接用の溶接棒、ワイヤ、TIG溶加棒などの溶接材料、溶接機の消耗品などの部品などの溶接用品から、高圧ガスの圧力調整器(レギュレーター)や切断器、研究分析用の高純度スプレー缶まで取り扱い
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ヤマト産業 関東式・関西式両方対応!工業用酸素調整器SSジュニアと継手ソケットメン(メンソケ)のセット

ヤマト産業株式会社 酸素用調整器 SSジュニア(SS-Jr)関西式と関東式に変換可能なメンソケセット
  SSジュニア酸素用調整器 仕様
ヤマト産業株式会社 酸素用調整器 SSジュニア(SS-Jr)関西式仕様
  ソケットメン(メンソケ) 仕様
ヤマト産業株式会社 酸素用調整器 SSジュニア(SS-Jr)関西式と関東式に変換可能なメンソケセット仕様
ヤマト産業株式会社 酸素用調整器 SSジュニア(SS-Jr)関西式と関東式に変換可能なメンソケセット メンソケ仕様
  SSジュニア酸素用調整器の使用開始、終了時の手順

使用開始の手順

  1. 容器(ボンベ)の口金、調整器取り付け口に汚れがないか確認
  2. 調整器の圧力調整ハンドルが左に回しきっている(フリーな状態になっている)ことを確認
  3. 容器(ボンベ)に調整器を取り付ける
  4. 調整器のスパナを使用し、しっかりと取り付ける
  5. ゆっくり(一時側圧力計の針の動きが目で追える程度)容器バルブを開く※この時圧力計の前に立たないようにする
  6. ボンベと調整器の間に漏れがないか?漏えい検知剤で確認をする
  7. 圧力調整ハンドルを右に回し、使用したい圧力へ設定する
  8. 使用開始

終了時の手順

  1. 容器(ボンベ)の容器バルブを全閉する
  2. 圧力調整ハンドルを左に回し、フリーな状態にする
  3. 調整器内に残圧がないことを確認する
  4. 終了

 

 酸素容器残量の計算について

一次側圧力計は、ボンベ内の残圧を表示します。残量の計算は、
7000L×現在の圧力÷14.7MPaで計算することができます。
※47L容器(7000L) 14.7MPa充填の場合

 注意点

1.ボンベの容器バルブを開ける際は、調整ハンドルがフリーな状態かつストップバルブが全閉であることを確認してから、バルブを開いてください。
圧力調整ハンドルがフリーの状態でないときに容器バルブを開くと、一時側圧力計が破損する可能性があります。

2.取付後、圧力をかけた状態で漏れ検査(リークチェック)を行ってください。

 便利な圧力計

ヤマト産業株式会社 酸素用調整器 SSジュニア(SS-Jr)関西式圧力計

  ヤマト産業株式会社の調整器
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店長のおすすめ
ポイント

工具の三河屋店長

出張工事で全国へ行かれる場合、工業用酸素ボンベの取り付け口は、関東と関西で異なっているため、調整器が取り付けられずに困った!という声をよく聞きます。(本州:静岡県周辺が境界線)

関東式の酸素ボンベの口金は窒素などと同じW22-14(右)という規格になっています。

関西式・関東式両方の工業用酸素ボンベに取り付けることができるため、出張先のエリアを気にせずに現場でガスを使用することができます。

全国へ出張工事に行かれる方にオススメです。

※調整器は、ガス毎に区別してご使用ください。

型番 SSjr_E_socketmen_set
販売価格 13,004円(税込14,044円)
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