1. ホーム
  2.  > 高圧ガス− ホース・継手・カプラ等
  3.  > 漏えい検知
  4.  > タセト リークチェック(ガス漏れ検査剤)スプレータイプ450型一般検査用389-0121(RIC450)

タセト リークチェック(ガス漏れ検査剤)スプレータイプ450型一般検査用389-0121(RIC450)

タセト リークチェック(ガス漏れ検査材)スプレータイプ450型一般検査用389-0121(RIC450)
タセト リークチェック(ガス漏れ検査材)スプレータイプ450型一般検査用389-0121(RIC450)

高圧ガスボンベに圧力調整器を取り付けた際、継手など接続した際や点検時に使う泡で漏れ検査を行うための発泡剤 タセト リークチェックです。
(非常に高い発泡感度があり、JIS Z 2329の発泡性能を満たします)
スプレータイプで検知液をガスリークが発生する可能性が高い場所に吹きかけて、泡が出れば漏れている可能性があります。

漏れがあった場合は、ガスを抜いた後に増し締め等をして、漏れを止めてください。

※水溶性ガス:アンモニア、ジメチルエーテル、塩化水素等は、使用できません。

リークチェックの使い方

タセトリークチェック漏洩検知剤の使用方法

1.配管や調整器を取り付けた後、ボンベなどのバルブを開き、配管に通常使用する圧力がかかった状態にする。
2.継ぎ手などリークが発生しやすい接続部分にタセトリークチェックを吹きかける
3.発泡があるかどうかを確認する(ある程度時間をおいてからも確認する)
4.漏れがある場合は、配管等の圧力を抜いてから、漏れ部を増し締め等する
5.再度1.の圧力をかける手順から検査する

リークチェック(漏れ検査)のポイント

リークチェック(発泡漏れ検査)のポイント

≪リークチェックのポイント≫

1.リークチェック液は多めに吹きつける
リークチェック液が接続部全体に回らないと漏れを見逃す可能性があります
2.時間をおいてからも確認する
リークが微量の場合、発砲するのに時間がかかることがあるため、時間をおいてからも確認してください。
3.継手、接続部は特に注意
4.液が吹き飛んでしまう漏れもあります
勢いよく漏れているとリークチェック液が吹き飛んで発泡しないことがあります。
5.増し締めなどはガスの圧力を抜いてから行う
ガスの圧力がかかっていると増し締めができないことがあります。圧を抜いて常圧の状態で増し締めなどをしてください。

ボンベ取付とリークチェック

高圧ガスボンベ用T型開閉ハンドル スパナ付開閉ハンドル/ スパナ式開閉ハンドルとリークチェックスプレー
タセト発泡漏洩検知剤リークチェック    


店長のおすすめポイント

工具の三河屋店長

石鹸水では、チェックできない微小な漏れも検知できるJIS Z 2329の発泡性能をクリアしたガス漏えい検査剤です。

接続部などの漏れが発生しやすい箇所に吹きかけ、発泡すれば「漏れあり」、泡が出なければ「漏れなし」と判断できる商品です。

一般検査用なので価格も比較的安価で、通常の漏れ検査に使用される商品です。特に水素など石鹸水では確認できなかった微量な漏れをしっかりと確認できるスグレモノ!

家庭用洗剤による発泡漏れ試験はJISでは認められていません。専用の漏れ検知剤をご使用ください。

 

型番 0022002230
販売価格 1,150円(税込1,265円)
在庫状況 66本
購入数
  • ↑
  • ↓



送料750円8500円以上のお買い上げで送料無料

法人様、個人様 領収書発行いたします

アマゾンペイ


Shopping Cart

カートの中に商品はありません

ショッピングカートを見る

Mail Magazine


2022年10月
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31
2022年11月
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30
黒文字:営業日
土曜日は出荷業務のみ
赤文字:休業日
青文字:臨時休業日
Mobile Shop
QR